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演歌歌手の冠二郎(58)が40周年記念曲「燎原の狼~若き日のジンギスカン~」の発表会を31日、都内で行った
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女優の小泉今日子(43)が平成20年度芸術選奨の映画部門で文部科学大臣大臣賞を受賞し16日、都内で贈呈式に出席した。  昨年公開の「グーグーだって猫である」「トウキョウソナタ」に出演し「どちらも小泉氏でなければ作品が成立しない印象を与え、圧倒的な存在感を示した」と評価されての受賞。小泉は塩谷立文科相(59)から賞状を受け取り笑みをこぼした。  「おくりびと」で米アカデミー賞を獲得した滝田洋二郎監督(53)も映画部門を受賞。同映画は456万人動員、興収52億円を突破。「アカデミー賞に連れて行ってもらい、今日素晴らしい賞をもらった。映画を続けてきたごほうび。明日からまた映画に夢中になります」とあいさつした。また、文部科学大臣新人賞は市川亀治郎(33)、蒼井優(23)、椎名林檎(30)らが受賞した。
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日本とオーストラリアが主導し、主要な核兵器保有国を含む18カ国の専門家らで構成する「核不拡散・核軍縮に関する国際委員会」の第2回会合が14日午前(日本時間同日深夜)、ワシントン市内で2日間の日程で始まった。中長期的な核兵器削減目標の年内策定に向け、実質的な協議に入った。 川口順子元外相とエバンス元豪外相が共同議長を務める同委員会は、形骸(けいがい)化が指摘されている核拡散防止条約(NPT)の有効性を回復し、核廃絶に向けた道筋を各国に提言する目的で設置され、昨年10月にシドニーで初会合が開かれた。核軍縮に前向きなオバマ政権発足後の米国開催で、包括的核実験禁止条約(CTBT)批准や米ロ両国の核削減交渉再開を促したい考えだ。 

東串良町で成人式

東串良町で新年早々、成人式が行われました。

東串良町の成人式は毎年、元日に開かれており、きのうも晴れ着やスーツ姿の新成人91人が出席しました。

そして、奥園拓夫町長が「幼いころからの夢に向かって努力してください」と挨拶しました。

これに対し、新成人を代表して、高畠翔さんが「多くの人との出会いを大切にして力みすぎず、そして強く生きていきたい」と抱負を述べました。

成人式は今月12日までに県内45のすべての市町村で行われます。

「100年に1度の津波」といわれるくらい、世界的な金融危機に見舞われ、2009年は暗くて不安な幕開けとなった。だからこそ、テレビの華といわれる連続ドラマの存在価値が問われる。1月スタートのプライムタイム(午後7~11時)の民放の連続ドラマ12本を見ると、「そんな時代だから明るく希望を持って生きていこう」というコメディー系と、「この時代と向き合って自分をしっかり見つめて、生きる勇気を探っていこう」というシリアス系とに二分された。年の初め、ともに力の入った作品が多い。【網谷隆司郎】

【関連特集】お笑い、音楽、ドラマ・・・芸能界 今年活躍するのは?

 ◇メイちゃんの執事(フジ系 火曜9時)

 メイド喫茶は「お帰りなさいませ、ご主人様」だが、その反対、セレブのお嬢様高校生にイケメンの執事が1人に1人付くというファンタジー。

 ひょんなことから“庶民”の榮倉奈々が大富豪の孫とわかり、超お嬢様学園に入学。優秀な執事の水嶋ヒロらによって人間的に成長していく一種のシンデレラストーリーだ。

 「花ざかりの君たちへ」でイケメンブームを巻き起こしたスタッフ陣が二匹目のドジョウを狙う。

 ◇ラブシャッフル(TBS系 金曜10時)

 景気悪化、内定取り消し、派遣切りなど冷たい風が吹き抜ける。「こんな時代だからこそ、明るいラブコメディーをやってよかった」というのは、脚本を書いた野島伸司さん。

 大企業勤務の玉木宏は、貫地谷しほりから婚約解消を言われてから、愛について自信をなくしてしまう。そんな時、マンションの同じ階に住む香里奈、松田翔太、谷原章介が親身に相談に乗る。そのあげく、「愛より相性の方が確かだ」と、それぞれの恋人、DAIGO、小島聖、吉高由里子を交えた男女8人が、次々と相手を交換して(=ラブシャッフル)、「自分にとって運命の人は誰か」を探しあう、というストーリーだ。

 「アメリカの人気ドラマのように、スピードと展開を速めて、3週間ではなく毎週相手が替わるようにした。私も40代になってから相性の大切さがわかってきた。若い人にとって何が大切か、いわば自分探しの旅を描いてみました」(野島さん)

 美男美女がぽんぽん話し合うなかに、人生の渋い真実がポツリと語られたりする会話劇。伊藤一尋プロデューサーとともに送り出してきた「高校教師」「人間・失格」「未成年」といったオリジナルドラマの再来だが、暗い時代に明るく楽しい青春群像劇がどう受け入れられるか。

 ◇特命係長只野仁(テレ朝系 木曜9時)

 ちょっぴりお色気シーンもあるドラマ。第4シリーズにして初めて、午後11時台の深夜帯から夜9時のゴールデンタイムに進出した。

 高橋克典の肉体美とアクションの魅力に加えて、やはり社会の闇の悪を成敗する勧善懲悪がうけている。

 ◇キイナ -不可能犯罪捜査官-(日テレ系 水曜10時)

 今季は少ない刑事物として注目。警視庁捜査1課強行犯係の巡査部長、菅野美穂は、謎の多い不可解な事件ばかりを追う特別班に所属する。

 天才医師が考えた完全犯罪、病院・学校の怪奇現象など、同局の人気番組「特命リサーチ200X」(96~04年)や「ザ!世界仰天ニュース」(放送中)で取り上げた不思議な事実を基に、ストーリーを作り上げるという。

 ◇必殺仕事人2009(テレ朝系・朝日放送制作 金曜9時)

 17年ぶりに連続ドラマで復活した。東山紀之、松岡昌宏、大倉忠義らが法で裁けぬワルを闇で葬る仕事人を演じる。

 復活といえば、昨年食道がんの手術をした藤田まことが元祖中村主水(もんど)役で復活、東山とともに「ムコ殿!」対決を楽しく見せてくれるのもうれしい。

 時代劇ながらモンスターペアレント、出会い系サイト、セックスレス夫婦など現代の世相を巧みに入れ込む娯楽作品だ。スッキリしたい人に、お薦め。

 ◇トライアングル(フジ系・関西テレビ制作 火曜10時)

 心の奥深いところに癒やしがたい傷を負った人間は、その後の人生をどのように生きていくのか。幼い子供がいつ犯罪に巻き込まれるかわからない不安の現代。小学校4年生のとき、初恋の少女が誘拐、殺害されたあと、成人した江口洋介はトラウマを抱えながら医者となった。同級生を救えなかったという心の傷がその後の人生にどんな影を投げかけるのか。

 犯罪被害者本人だけでなく、親しかった者の人生をも大きく変えてしまう現代の犯罪。東京、大阪、パリ、上海を舞台にサスペンス風に愛と命を描く。

 ◇ありふれた奇跡(フジ系 木曜10時)

 人間存在の不思議さを深く掘り下げたドラマを長く書き続けてきた作家、山田太一さんが「ふぞろいの林檎たち4」(97年)以来、久々に連続ドラマの脚本を書いた。駅のホームで列車に飛び込むように見えた男を助けた仲間由紀恵と加瀬亮。見ず知らずの二人が、互いに家族のなかで孤独を抱えながら生きている。現代社会に生きる孤独な人間が、他人と不器用に交じり少しずつ心を開いていくことで、生きる希望を紡ぎだしていく。

 「ありふれてはいるけど、考えれば奇跡と呼ぶしかない人生を危うく生きているところはないでしょうか。平凡な日々も、出来事一つで突然崩れてしまう。それぞれのエゴを生きるばらばらな人たちが、こんな奇跡を生きたという物語です」と山田さんはドラマの狙いを話す。

 ◇本日も晴れ。 異状なし(TBS系 日曜9時)

 沖縄の小さな離島に赴任した駐在さんの話。日本最南端の有人島、波照間島がモデルというだけに、沖縄でオールロケを敢行した。

 青い海、大きな空、まばゆい太陽が画面いっぱいに映し出されるだけで、この時期、なんだか温かい気持ちになる。

 坂口憲二の醸し出す南国風の大らかさが、島の人情物語には合っているようだ。

 ◇RESCUE ~特別高度救助隊(TBS系 土曜7時56分)

 こちらも公務員。この作品では火事や地震など危険な状態での人命救助に取り組むスーパーレンジャーの姿に迫る。

 実在する横浜市安全管理局の特別高度救助隊の協力を得て、その迫真の姿を映し出す。連続ドラマ初主演の中丸雄一や増田貴久ら青年たちが、レスキュー隊の最高峰をめざして4週間の特訓を受けるうちに、本当のプロの厳しさに目覚め、自分を見つめ直す。そして命の尊さ、重さに改めて気づく。

 24日の初回は2時間スペシャルで7時スタート。

 ◇ヴォイス ~命なき者の声(フジ系 月曜9時)

 生命の尊厳、命の重さというテーマは、さまざまなドラマで繰り返されてきた。このテーマがより重みを増していることに異論はないだろう。だが、命の大切さを声高に叫んでも上滑りするだけ。

 「命」の意味を「死」という角度から考えるこのドラマは一風変わっているが、命の問題を深く追求する姿勢が感じられる。

 瑛太、生田斗真、石原さとみという勢いのある若手俳優が、法医学ゼミに所属する医学生を演じる。正確な死因が解明されないまま埋葬される死者が多いという現在、そんな死者たちの無念の声を聞こうとする。学生だからこそ「死」というものに真正面から向かう。死者の生前の生き様をも垣間見る。次第に一人一人の心の中に、生きる意味が浮かび出てくる。死者の声を聞くことは、自分の生きる意味を見つけることでもあると気づく。

 法医学ゼミの助教として矢田亜希子が3年ぶりにドラマ復帰するのも楽しみだ。この間、結婚、出産を経験、「母となり生という存在のすばらしさを感じた。生がある限り死は避けて通れないという覚悟も必要だと思った」と大人の存在感を出す。

 ◇神の雫(日テレ系 火曜10時)

 自分の能力、才能に次第に目覚め気づいていく青年、亀梨和也の姿をワインの世界を通して描く。原作は日本と韓国でそれぞれ200万部超の人気で、韓国にワインブームを起こし、本場フランスでも話題になったほど世界的影響力を持ったコミックだ。毎回ワインを巡る人間ドラマが繰り広げられると同時に、主人公が試練を越えながら周りの人たちと信頼関係を結び、人間として大きくなっていく様が縦糸で描かれる。

 ◇銭ゲバ(日テレ系 土曜9時)

 「金さえあれば幸せになれる」「カネで買えないものはない」など、間欠泉のように雄たけびが世の中に響く。不景気の今こそ、そうした問題を一人一人が深く考えてみるべきだという思いが後押しして、生まれたようだ。原作は1970~71年に雑誌「少年サンデー」に連載されたジョージ秋山の人気コミック。貧乏暮らしから脱出するため、あらゆる悪行を実行して大金をつかんだ男を松山ケンイチが演じる。舞台を現代に移して展開する脚本家の岡田惠和さんが用意した答えに注目したい。

出会い系サイトは「面識のない異性との交際を希望する者同士が無料出会い相互に連絡」できるをという特殊性に鑑み、他のネット人妻出会いコミュニティーにはない規制が課されている。インターネット異性紹介事業を利用して児童を誘引する無料出会い行為の規制等に関する法律(出会い系サイト規制法・出会い系サイト被害防止法)として平成15年(2003年)6月13日にて公布され、平成15年9月13日に無料出会い施行された。18歳未満の児童を性行為目的で誘い出す書き込みをインターネット上で人妻出会い行なうと行為などを禁じ、罰則化した。 出会い系サイトは、インターネットの黎明期より早々に登場したが、当時は「出会い系サイト」という名称は用いられず、元々存在する郵便などによる無料出会い文通相手(電子メールによる「メル友」)の斡旋や結婚相談所などの延長線という位置づけであった。インターネット上での恋愛が無料出会い大きく注目を集める原因となったのが、映画やテレビドラマなどのメディアでの「メールなどから始まる恋愛」であった。(映画『(ハル)』(1996年)、無料出会いアメリカ映画『ユー・ガット・メール』(en:You've Got Mail)(1998年)やフジテレビ無料出会いドラマ『WITH LOVE』(1998年)など)これらのドラマや映画は一定の注目を集め、結果としてメールでの人妻出会いから出会い専門のサイトへと成長していくきっかけとなった。

歌手広瀬香美(42)が28日、米国人の会社員男性(43)と今月12日に再婚したことを公式サイトでファンに報告した。関係者によると2人の出会いは約1年前。広瀬は約10年前から自宅をロサンゼルスに構えており、現地で出会って意気投合して交際に発展。12日に婚姻届を提出し、内輪のパーティーを開いた。男性はコンピューター関係の米国企業に勤務し、出張で何度も訪日している親日家。広瀬は99年に俳優大沢たかおと結婚し、06年に離婚した。


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